松山市で英会話・こども英語教室は【Myrtle Wyckoff】|ネイティブな英語でレッスン!大人向け英会話教室、こども英語教室は愛媛県松山市のMyrtle Wyckoffへ。

初めての英会話

Myrtle Wyckoffで学べる事

  • 小学生のうちに英語の発音をマスターしておく
    まだ声帯が発育途中にある子どものうちに、声を真似していくことで英語を自然に身に付けさせます。この間に正しい発音スキルをマスターしておくと、本格的な英語を勉強し始めた際に、言語の感覚的な親しみをもち、リスニング力やリーディング力が上がります。
    「英語を話せるという能力」が備わった状態であると実用化や実践化しやすくなります。学校では教えてくれない発音を学習しましょう!
  • 今までやってこなかった英語の発音教育
    皆さんは本格的な英語の発音練習をした経験があるでしょうか?
    子供は語学を習得していくとき、まず最初に音をコピーしていきます。英語の音に慣れる、発音できるようになっておくことが、順序的には先ということです。私たちが学校で習ってきた英語教育はカタカナ英語がベースとなり試験勉強用に記憶力を試すための教育が基本となっています。残念なことに今でもそうかもしれません。このカタカナ英語から英語本来の発音に移行できるかどうかが一番の難所です。固定概念を捨てること、新しく言語をイメージできるかどうかなのです。
    日本人が英語という言語を話す場合において肝心なことは「話す時の声域を知る」ということです。普段の日本語を話す時の音程から英語の音程に声をコントロールできることです。

Myrtle Wyckoffについて

About my roots

Myrtle Wyckoffのルーツを少しだけご紹介します

教室名の「Myrtle Wyckoff」はNew YorkのBrooklynを走る地下鉄で、L-Lineにある駅の名前です。
2010年あたりから目に見えてウィリアムズバーグを拠点とするブルックリンカルチャーがブランド化され始め、まるでコーヒーのサードウェイブに便乗していくかのようにアメリカ全土のみならず、世界中の人々がそれぞれのトレンドを抱えて集まってきているような所でした。
プエルトリコ人を含めた中南米系が主体の人種層で駅前はその国民性が色濃く残っている中で、少しずつ新しい世帯の文化が溶け込んでいくようでした。
そして愛犬のピットブルと毎日2時間近く散歩することで、人々の生活習慣を肌で感じ、何よりも沢山の愛犬家さん達とのご近所付き合いができたことが、より地域住民の一人としての意識も高まり、私にとって特別な場所として心に残っています。

教室について

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